約420km、長い旅でした。
沿道の皆様、応援・ご協力ありがとうございました。商店街の皆様の歓迎、心から感謝します。
金の道の故郷、日本の故郷、佐渡島へ是非おこし下さい!
http://www4.ocn.ne.jp/~aikawa.k/


歩行者の皆様、お疲れ様でした!!

→参加者プロフィール
TOPICS
◆佐渡島、相川町「佐渡金山400年祭(6/27) 相川町観光協会

◆5月27日(日)金の道〜佐渡から江戸へ〜最終日。


◆5月26日(土)、埼玉県を歩く金の道〜佐渡から江戸へ〜の模様です。

金の道〜佐渡から江戸へ〜が埼玉新聞の記事としてとりあげられました!
◆5月25日(金)
◆東京都千代田区丸の内1丁目付近(27日15:15)
◆東京都千代田区丸の内1丁目付近(27日13:50)
◆東京都千代田区丸の内1丁目付近(27日13:00)
◆東京都文京区後楽1丁目付近(27日12:00)
◆東京都板橋区本町付近(27日11:10)
◆海野宿を通過しました。(Tetsuさんのサイト「上田・小県の城」に写真があります。)(5/21)

金の道とは
↑正徳佐渡小判
 江戸時代、佐渡金山から産出された金銀は、人、馬、舟を使って、遠く江戸まで運ばれた。
 そのルートは、佐渡 小木から舟で新潟 出雲崎へ、出雲崎からは、北国街道・中山道を通るものであった。
 今回、そのルートを時代衣装をまとい、歩いてたどることにより歴史の再検証と佐渡と通過地域の人・団体との交流を図り、交流の輪を広げることから佐渡と通過地域の活性化を図ることを目的に「金の道佐渡から江戸へ」を開催するものです。

■金の道関連記事
江戸時代に佐渡金山で産出した金銀は、金41トン、銀1780トン、銅も含めて時価にすると、およそ2000億円にのぼるとされる。生産費を除いて、その半分ないし3割が、400キロほど離れた江戸城へ送られた。その「金の道」を、江戸時代さながらの身支度で、街道沿いに、もうひとたび歩こうという「お金送り」現代版が、このたび企画されました。

■お問い合わせ
〒952-1592新潟県佐渡郡相川町塩屋町26
金の道佐渡から江戸へ実行委員会事務局
TEL(0259)-74-3111 FAX(0259)74-3779
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